第2話 中に出したけど親子じゃないから問題ないよな【手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので】無料ネタバレ感想

2020年3月28日

こんばんワンコだワン♪

 

管理人のワンコだワンワン笑

 

 

今回は小桜クマネコ先生とチンジャオ娘先生の最強タッグがおくる

「手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので」

の第二話

中に出したけど親子じゃないから問題ないよな

のネタバレ感想を書いていくワン。

 

手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので 第二話 あらすじ

 

手塩にかけて育てていた一人娘・陽葵が実の娘ではないことが判明し、父・俊樹は陽葵にオンナを感じてしまい気づけばソファに押し倒していた。

 

赤の他人を高校生になるまで育てたんだ。

 

俺には、このオンナのカラダを味わう資格があるだろう。

 

そう思い、陽葵のパンツを無理やり脱がす俊樹。

 

「やめてお父さん・・・」

 

嫌がる仕草にさらに欲情してしまう俊樹は、そのままク●トリスを優しく愛撫する。

 

 

「ぁ、ん…んぅ」

 

子供の頃からずっと育ててきた娘のアソコにはイヤラシイ程に陰毛が生えており、オンナを感じさせる。

 

 

嫌がる様子を見せるものの、感じているらしく、陽葵の頬は淡いピンク色に上気し、その表情になおそそられてしまう。

 

 

「マジ可愛い声出すな」

 

「もう入れるわ」

 

俊樹は激しく反り上がったムスコを彼女のアソコへと押し当てる。

 

 

「嘘・・・?」

 

「お父さんがそんなことするわけない・・・」

 

 

彼女の思いとは裏腹に、俊樹はまだ誰も受け入れていない陽葵の陰部へ

 

ズブッ!!

 

 

んぃやぁぁッ!!

 

「さすが処女だけあってキツキツやな」

 

「もうこのまま中で出したるわ」

 

 

やめて、お父さん・・・

 

陽葵は、喘ぎ声を押し殺しながらも・・・

 

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第2話 中に出したけど親子じゃないから問題ないよな 感想

 

二話もめちゃくちゃエロくてたまらないワン。

 

 

本当にこの小桜クマネコさんの絵柄が良くて、ずっとチンコたちっぱなしだったワン。

 

 

もう飼い主にチンチンって言われてなくても、ずっとちん立ちしてたんで、マジやばかったワン。

 

飼い主様に「お前チンコ立ちすぎやぞ。どないしたん笑」って言われてしまったワン。

 

 

本当にちょっと恥ずかしかったワン。

 

 

だけど、ブッコミで読んでたから、ボクがエロ漫画を読んでることは飼い主様に知られずに済んだのでよかったわん。

不幸中の幸いだったワン。

 

 

今回、俊樹は陽葵に中●しするんですが、

 

 

その時の、陽葵の表情がめちゃトロトロで気持ち良さそうで、マジでサイコーだったワン。

 

 

最初は嫌がってたのに、だんだん俊樹のテクで気持ちよくなって、快楽に溺れていく様子がエロくてエロくてたまらんかったし

 

 

俺も、ナオンの膣内にどびゅどビュ〜ってしたくてたまんねーーーってなって、ヌキヌキしちゃったワン(照)

 

第三話も楽しみなんだワン。

 

 

 

 

 

手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので 第二話みどころ

 

ボクの独断と偏見の元で第二話のみどころを書いてみたワン。

 

 

手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので 第二話 まとめ

 

最後まで読んでくれてありがとうワン。

 

 

他にも次のような記事を書いているので、読んでくれると嬉しいワン。